個人輸入転売・輸入ビジネスで起業

個人が副業からできる輸入ビジネス|ネットでアパレル商品を輸入転売

輸入ビジネスQ&A

初めての輸入ビジネスQ&A

Q.円安時でも利益は出ますか?また、利益の出る商品は見つかるのでしょうか?

A.円高の時と比べ、内外価格差(利益率)が低下するのは事実です。しかし、逆の発想をすれば円安になってライバルが減少しているのも事実です。今は輸出ビジネスの参入者が増えている傾向ですが、結局はどのビジネスをしようが、実践し続けない限り成果は上がりません。円安だから輸出ビジネス、円高だから輸入ビジネスを実践するというような安易な考えをせず、腰を据えた輸入ビジネスを実践していれば、どんな状況下におかれても良い結果は得られます。  

Q.多くの人がやり始めたら、商品の奪い合いになりませんか?

A.輸入商品は無限に近いレベルで豊富にありますので、商品の奪い合いになるということはないでしょう。もちろん人気商品は値崩れし薄利になる場合がありますが、輸入商品に限ったことではなく、どんな物販ビジネスでも言えることです。  

Q.仕入れに使うクレジットカードが作れず、デビットカードしか作れませんが大丈夫ですか?

A.結論から言うと、口座残高に余裕があれば大丈夫です。 デビットカードは、預金口座と紐付けされた即時決済取引用カードです。 金融機関が発行し、取引の際に使用すると代金が口座から引き落とされる仕組みとなりますので、原則的に口座残高がなければ、仕入に使うことはできません。 VISA、JCBなどの電子決済の国際ブランドも参入してクレジットカードの仕組みを流用しているものがありますが、原則として口座残高を超えない範囲しか使用できません。 従いまして、高額な仕入れをする際などは残高不足で買い付けができないというリスクも想定しなければなりません。ある程度の口座残高があれば全く問題はありませんが、カード使用時に残高から支払となるため、キャッシュフロー上厳しい側面もあることを理解してください。 クレジットカードを利用するメリットは、カード利用料の支払いが翌月や翌々月となるため、売上金が入金された後に仕入れ代金を支払うことが可能です。よって初期資金が無い状態からでもスタートできるのが、無在庫輸入ビジネスの醍醐味です。  

Q.BUYMAを利用するにあたり、ファッションに関する知識は必要ですか?

A.知識があったほうが商品登録やリサーチ作業において、よりスムーズにできるのは事実です。しかし、知識がなくても全く問題ありません。実際、ファッションに全く無縁だった50代のクライアント様でもBUYMAで普通に成果を上げています。BUYMAでの輸入ビジネスを実践しながら学んでいくことが大切です。リスクがないので、とにかくトライしてみましょう。  

Q.英語ができないとダメですか?

A.もちろん語学力が高いほうが何かとスムーズに進むことは間違いありません。 ただし、英語ができなくても全く問題ありません。実は、私も英語がとても苦手です。海外の商品仕入先への質問などは、無料の翻訳サイトを活用すれば大抵のことはまかなえます。もし、複雑な英語のやり取りが必要になった場合は、低価格で提供している高速オンライン翻訳サービス「GENGO」や「Conyac」などを利用すれば、プロの翻訳家が適切且つスピーディーに翻訳をしてくれます。他にも『コリャ英和!!一発翻訳』などのソフトを購入するのも良いでしょう。  

Q.初期資金はどのくらい必要ですか?

A.極論から言えば、初期資金0円からでもスタートできます。IBAで教える輸入ビジネスは、お客様から注文が入り、決済が完了してからクレジットカードで仕入れをします。だから仕入れ代金の請求がきた時には、既に売上金が入金されているという仕組みです。資金が必要だとしたら、立ち上げたECショップのテストマーケティングを行う際の広告費用5,000円~10,000円程度です。その広告資金も、最初にクレジットカードを契約するときに、自己アフィリなどをして稼ぐことが十分可能です。リスクは限りなくゼロに近いというわけです。

Q.個人ですが輸入ビジネスはできますか?

A.もちろん個人でも輸入ビジネスを始められます。法人で参入する必要はありません。副業から個人事業としてスタートし、軌道に乗れば法人化を視野に入れていけば良いと思います。  

Q.最初は副業として始めたいのですが可能ですか?

A.ほとんどの方が副業からスタートしています。副業で始めた輸入ビジネスで、起業する方もいれば、主婦(主夫)の方で、家事の合間に少しお小遣い稼ぎをされている方もいます。自分のスタンスに合わせ、取リ組む度合を調整すればいいと思います。ちなみに私も副業からのスタートでした。  

Q.本業が忙しくて1日1時間程度しか時間を使えません。それでも実践できるビジネスですか?

A.もちろんやる気があれば十分可能です。実際、私が始めた頃は、1日12時間以上の週休1日(お正月、お盆、GWの休暇もなし)というサラリーマン生活で、その状態でもコツコツ楽しみながら実践し成果を上げてきました。  しかし、時間を何とか確保して集中してやっていただくほうが、1日でも早く結果が出ると思います。

Q.売れる商品がわかりません。

A.本当に売れるか売れないかは、実際に販売してみないとわかりません。IBAでは、リサーチの段階から、売れる見込みがあるかを数値で判断し、できる限り売れる商品を発掘するためのノウハウを教えています。また、テストマーケティングを行い、実際に市場の反応をチェックしますので、本格的に商品を販売していく段階では、ある程度の売れる見込みがあります。  

Q.パソコン初心者ですが大丈夫ですか?

A.パソコン初心者でも問題ありません。私も始めた頃は、メールのやり取りや、インターネットの閲覧ぐらいしかしたことがありませんでした。IBAでは、販売チャネルとして、BUYMAとECショップの作成の構築を推奨しておりますが、極端に言えばブログを作成する感覚に近いレベルで立ち上げることが可能です。特にBUYMAなら初心者の方でも容易に参入できるプラットフォームです。実践していれば、嫌でも少しは詳しくなります。  

Q.法律や関税など貿易実務が全くわかりませんが大丈夫ですか?

A.あきらかに法律違反とわかる麻薬や銃、ナイフ、ブランド品のレプリカ(模造品)など輸入してはいけない最低限の物を理解しておけば、まずは問題ないでしょう。 他にも、医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機器は、薬事法によって厚労省から許可を受けた人じゃないと輸入できなかったり、コンセントがついている商品も、電気用品安全法(PSE法)によって安全基準を満たしている証しとしてPSEマークがない製品の輸入・販売は禁止されたりしています。もし、わからないことがあれば専門の機関(JETROやmipro)に相談すると親切に回答してくれますよ。まずは、実務的なことは気にせず、実践しながら少しずつ覚えていくというスタンスで取組みましょう。  

Q.輸入品について全く知識がありませんが商品を扱えますか?

A.最初から商品知識がある人のほうが少ないです。逆に知識がないぐらいのほうが、先入観なく商品選定ができると思います。自分が販売する商品に関する知識は、最低限知っておく必要がありますが、販売していく中で学んでいくことが多いです。実践しながら知識の深堀をしていくというスタンスでいきましょう。  

Q.ネットで商品を販売した経験がないが大丈夫ですか?

A.もちろん大丈夫です。ネット販売は、実店舗を出店して販売することと比べると、非常にスピーディーかつ簡単にできます。例えば、ヤフオクやBUYMA、Amazonなどのショッピングサイトには誰でも簡単に出品できますし、自分だけのネットショップを出店するにしても、今は便利なASP(アプリケーションサービスプロバイダ)もありますので、誰でも簡単に商品を販売することができます。  

Q.過去にオークションや楽天などで利益が出なかった経験がある私でもできるでしょうか?

A.IBAでは、価格競争に陥りにくく、最も利益率の高い独自のネットショップ販売をメインに、BUYMAと複合させた販売チャネルの構築を指導しています。楽天やオークション、Amazon等は、価格が安くないと売れないという傾向にありますが、IBAで教える輸入ビジネスを正しく実践すれば、競合が少ない市場で、割引しない売価設定が可能になります。  

Q.海外から仕入れをして商品が届かないことはないですか?

A.信頼できるサイトから購入すれば、まず商品が届かないということはありません。配送中に商品が紛失するというケースがごくまれに発生するようですが、心配する必要はありません。  

Q.輸入品を発掘したら、その後どうやって販売したらいいですか?

A.販売チャネルは、独自のネットショップ、BUYMAを推奨しています。アパレルブランドの販売なら、BUYMAが最適です。取り扱う商品に合った販売チャネルを構築していきましょう。  

Q.購入したい商品を扱う海外サイトが、日本への発送をしていない場合はどうしたらいいですか?

A.日本へ発送してくれる転送会社を活用したり、海外に日本人の買い付けパートナーを確保することで、日本へ発送していない海外サイトでも日本へ輸入することができます。IBAの会員様には、転送会社の活用方法や買い付けパートナーを確保する方法についても教えています。この買い付けパートナーを確保することで、ライバルより圧倒的に安い仕入れが可能となります。  

Q.商品が破損して届いた場合はどうすればいいですか?

A.日本のネット通販で注文した時と同じように、買い付け先へ返品の依頼をすればOKです。購入する前には、返品・交換ポリシーなどを確認しておきましょう。ただし、送料はこちらが負担するケースがほとんどなので、利益が少なくなります。販売できるレベルの商品なら、返品の手間などを考えると、ヤフオク等で安く販売するほうが良い場合もあります。ただし、販売時に必ず商品状態を記載することだけは忘れないで下さい。  

Q.注文した商品と違う商品が届いた場合の対応はどうすればいいですか?

A.日本のネット通販で注文した時と同じように、買い付け先へ交換の依頼をすればOKです。事前に返品・交換ポリシーなどを確認しておきましょう。ただし、送料はこちらが負担するケースがほとんどなので、利益が少なくなります。売れそうな商品なら、交換の手間などを考えると、BUYMAやフリマアプリのメルカリ等でサッと販売したほうが良いでしょう。  

Q.どこの国から輸入すればいいですか?

A.IBAでは、まず英語圏の欧米輸入からスタートすることをオススメしています。欧米で流行してから、日本に入ってくるケースが多いので、日本で流行しそうな欧米の人気ブランドを発掘して、日本へ輸入するという選定方法が主流です。中国輸入を推奨している方も多いですが、中国は、偽物が大量に出回っており対応も悪いところが多いのが現状です。  

Q.日本未上陸ブランドかどうか調べる方法はありますか?

A.ネットで検索する方法として、対象のブランド名を検索して、日本のオフィシャルサイトがない場合は、日本未上陸ブランドである可能性が高いです。  

Q商品登録には時間と手間がかかるので外注業者へ依頼することはできますか?

商品登録の仕組みを理解さえすれば、あとは低価格で外注パートナーを見つけ委託した方が圧倒的にあなたの作業負担が軽減されます。あなたがやるべき作業は、利益に直結する作業です。なお、IBA会員様には、輸入ビジネス参入当初から外注化の方法を指導しています。  

Q.関税はどのぐらいかかりますか?

A.輸入する商品によって関税率は様々です。アパレル商品なら8~12%程度が主流となりますが、配送業者によっては関税が課税されない場合があります。(USPSは関税が課税されにくい)革製品の関税は比較的高く、16%か4300円の高い方を課税されます。逆に時計は無税です。このように近いジャンルの商品でも、課せられる関税率は大きく異なります。詳しく知りたい場合は、『税関』のサイトをご覧下さい。なお、IBA会員様には私の経験から作成したアパレル商品の関税率一覧表を配布しています。  

Q.関税はどうやって支払うのですか?

A.代表的な支払い方法として、商品到着時に代引きで配達ドライバーに支払う、後日、請求書が届く場合があります。その他、買い付け先の海外サイトによっては、決済時に関税込の金額で表示される場合があり、その場合は国内到着後に関税の請求はされません。転送業者を使う場合は、こちらからの指示で、毎回支払う方法もできれば、先に転送業者に建て替えをしてもらい、後日まとめて請求してもらうという方法もあります。  

Q.海外からの発送だと送料がすごく高くなりませんか?

A.国内の送料と比べると高いですが、さほど大きなサイズの商品以外は心配する必要はありません。買い付けする海外サイトや、配送業者によって異なりますが、洋服や時計など比較的サイズが小さい商品は、1,000円〜4,000円程度で済みます。金額によっては、送料無料で配送している海外サイトも多数あります。逆にベビーカーなどの大型荷物は、10,000円以上かかる場合もありますので、内外価格差があっても送料計算していなかったために赤字になるというケースもありますので注意して下さい。海外サイトから直送する場合は、そのサイトに、転送業者を経由する場合は、転送業者に事前に確認しておくと安心できますよね。何度か輸入を経験していくと、大まかな送料は把握できるようになっていきますので、まずは実践し体感して下さい。  

Q.ネットで輸入する際に何か特別な手続きが必要ですか?

A.航空便で並行輸入をする場合の特別な手続きは必要ありません。関税や通関料の支払は配送業者が代行してくれますし、特別な書類等を記入することもありません。ただし、薬事法や食品衛生法などの対象となる商品を輸入する場合は、免許や事前の許可が必要となりますので、ご注意ください。  

Q.商品によって関税率が違うと聞いたことがありますが、どのように調べればいいですか?

A.下記、税関サイトの実行関税率表を参考にして下さい。
【実行関税率表】 http://www.customs.go.jp/tariff/  

Q.返品・交換はできますか?

A.ほとんどの海外サイトで返品・交換が可能です。大抵はショップ内の「Return Exchange」という項目に詳細が記載されていますので、そちらをチェックして下さい。  

Q.日本のクレジットカードが使えない事が多いと聞きましたがどうでしょうか?

A.ガソリンスタンドやレンタルビデオ店など、発行元が銀行・金融機関ではないクレジットカードが海外通販、個人輸入のショップで使えないことが多かったのは事実です。ただ、最近はカード承認システムが改善されたのでここ数年で、そういったカードが使えない、という類の問い合わせは減ってきております。  

Q.円安時でも利益は出ますか?また、利益の出る商品は見つかるのでしょうか?

A.円高の時と比べ、内外価格差(利益率)が低下するのは事実です。しかし、逆の発想をすれば円安になってライバルが減少しているのも事実です。今は輸出ビジネスの参入者が増えている傾向ですが、結局はどのビジネスをしようが、実践し続けない限り成果は上がりません。円安だから輸出ビジネス、円高だから輸入ビジネスを実践するというような安易な考えをせず、腰を据えた輸入ビジネスを実践していれば、どんな状況下におかれても良い結果は得られます。  

Q.コピーライティングのスキルは必要ですか?

A.セールスレターを書くわけではないので、コピーライティングのスキルは特別必要ありません。ただし、BUYMAやECショップ内での商品コメントを記載する際は、顧客が買いたくなるような工夫をしたほうが売れる確率が上がるのは確かです。商品コメントは、全て自分で考えて作るのではなく、売れている販売者の商品コメントを参考にしながら書いていくことで自分のスキルも磨かれていくでしょう。また、これらの作業を得意とする外注パートナー様を初期段階から確保し、自分の代わりに書いてもらうことを視野入れておきましょう。  

Q.多くの人がやり始めたら、商品の奪い合いになりませんか?

A.今は円安傾向にあり、輸入ビジネスを撤退する方が増えています。従ってライバルが減少しているということです。また、輸入商品は無限に近いレベルで豊富にありますので、商品の奪い合いになるということはないでしょう。もちろん人気商品は値崩れし薄利になる場合がありますが、輸入商品に限ったことではなく、どんな物販ビジネスでも言えることです。  

Q.仕入れ用のクレカが作れず、デビットカードしか作れません。大丈夫ですか?

A.今は、VISAやJCBカードなど電子決済をする国際ブランドも参入し、クレジットカードの仕組みを流用しているものもありますので、問題ありません。ただし、デビットカードの場合は原則的に口座残高がなければ使用できないため、高額な仕入れをする際などは残高不足で買い付けができないというリスクも想定しなければなりません。ある程度の口座残高があれば全く問題はありませんが、デビットカードの場合は、カード使用時に残高から支払となるため、キャッシュフロー上厳しい側面もあることを理解してください。クレジットカードを利用するメリットは、カード利用料の支払いが翌月や翌々月となるため、売上金が入金された後に仕入れ代金を支払うことが可能です。よって初期資金が無い状態からでもスタートできるのが、ネット輸入ビジネスです。  

Q.BUYMAを利用するにあたり、ファッションに関する知識は必要ですか?

A.知識があったほうが商品登録やリサーチ作業において、よりスムーズにできるのは事実です。しかし、知識がなくても全く問題ありません。実際、ファッションに全く無縁だった50代のクライアント様でもBUYMAで普通に成果を上げています。BUYMAでの輸入ビジネスを実践しながら学んでいくことが大切です。リスクがないので、とにかくトライしてみましょう。  

Q.結果が出る前に諦める人がいると思いますが、どんな理由が多いですか?

A.一言で言うと実践不足です。内外価格差と言われる海外サイトと国内販売価格との価格差が見つけられないという理由が最も多いです。例え価格差のある商品が見つかっても、ライバルに価格で太刀打ちできないからという理由から出品を見送る人も成果は上がりにくいです。売れる要因というのは、価格だけではありません。 モチベーションを下げないためにも、輸入ビジネスに参入して出来るだけ早い段階で外注化の仕組みを構築し、自分の作業負担を軽減させることを意識しましょう。 商品登録の外注パートナーを確保するだけで、驚くほど作業量は減ります。 商品登録の外注作業は、安価に受けてくれる人が多いので、大した費用負担もなく仕事を依頼できます。 相場としては、1商品の登録あたり画像加工・商品コメントの記述も含め50円程度です。 100件登録の外注をしても、5,000円程度で済みますので、やらない手はないですね。  

Q.海外在住なのですが、海外在住でもバイマを使って稼ぐ方法を教えていただくことは可能でしょうか。

A.はい、もちろんです。BUYMAを実践する上で海外在住というのは、非常にメリットがございます。私は、日本在住のため、買い付け等に関しては、現地の買い付けパートナーと協力して行うこともありますが、海外在住の方なら、ご自身でより安く買い付けをして、海外より日本の顧客に対して直送という方法でショッパー活動を行うことが可能です。海外在住のメリットを生かせる最適なビジネスですので、ぜひ、トライしてください。  

Q.輸入ビジネス全く初めてです。パソコン、英語苦手で、大丈夫でしょうか?

A.私自身、英語は苦手です。最初の頃は、無料の翻訳ソフトを使いながらやり取りしておりましたが、現在では海外ブランドとのディストリビューション契約をする上で、英語の交渉をする機会も増えましたので、専属の通訳・翻訳担当をつけています。輸入転売をする上では、難しい英語のやり取りはほとんどないので、ご安心ください。私自身、輸入ビジネスを始めた当初は、パソコンに関しても素人同様でスタートしておりますので、やりながら覚えていくというスタンスで良いかと思います。現状のスキルを考えるより行動することが大切です。

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